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      <title>好きと興味を大学へつなげよう</title>
      <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/</link>
      <description>●保護者の皆様へ／大学進学のきっかけづくりにお役だてください●</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 10 May 2010 13:44:02 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>「まち」や「まちなみ」に興味がある。</title>
         <description><![CDATA[<h3>「まち」をハード・ソフト両面から考えたい</h3>
<p><img alt="「まち」をハード・ソフト両面から考えたい" src="http://www.allow-web.com/blog/naritai/image/image_f/machi.jpg" /><br/>
<br />
<strong>■ どんな世界？</strong><br/>
　環境問題や資源・エネルギー問題が深刻化し、社会構造や経済状況が大きく変化、住まい方、働き方などライフスタイルの多様化が進む現代社会。暮らしの基盤となるのが住宅だが、私たちは自分の家だけを考えればよいわけではない。周りの住宅や道路、環境なども含め、快適に住み続けることのできる環境やまちへの意識が高まっている。<br/>
　新しい建物を建てるとき、周りの環境と色がそぐわないとか眺望・日照を損なうといった理由で近隣とのトラブルになるといった事例が起きたり、商店街の衰退化・住民の高齢化が進む、防犯上の不安が持ち上がるなど、住環境にともなう問題は枚挙にいとまがない。そうした地域（まち）が抱える課題に対して、ハード・ソフト両面から課題の解決を図ろうとするのが「まちづくり」という考え方だ。例えばハード面なら、道路や建物などの建築物の見直し、バリアフリーの推進など、ソフト面なら住民主体、あるいは住民と行政が協力して防災や地域社会の活性化を図るといったアプローチが考えられる。<br/>
　そこに住む人が安全で安心して暮らせるようにするにはどうすればよいか。この答えは1つではない。建築物をつくるだけではなく、「まち」をつくる。住宅やビルなどの建物はもちろん、庭や公園といった外部空間、さらには道路や駅などを含めた「まち」全体まで、すべてが建築の領域だ。これからの建築の専門家には、こうした視点がますます重要になってくるに違いない。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2010/05/post_59.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06_建築・化学・開発系</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 May 2010 13:44:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こどもが好き、こどもに興味がある。</title>
         <description><![CDATA[<h3>未来を担う子どもの成長に役立ちたい</h3>
<p><img alt="未来を担う子どもの成長に役立ちたい" src="http://www.allow-web.com/blog/naritai/image/image_c/kodomo_suki.jpg" /><br/>
  <br />
  <strong>■ どんな世界？</strong><br/>
　こどもは人類にとって、かけがえのない財産だ。ところが、少子化が進む日本の社会では今、児童虐待や子育て放棄、保育所不足が招いた待機児童の増加、親の収入による教育格差の拡大など、こどもを取り巻くさまざまな問題が生まれている。<br/>
　このような問題に対して、国や地方自治体もいろいろと対策を打ち出している。もちろん、こうした政策も重要だ。だが、それよりも地域や社会全体で、こどもが伸び伸びと生活できる環境、こどもの健全な成長をサポートする環境づくりや、それを理解する人材が求められているといえるだろう。「こどもが大好き」「将来、こどもと関わる仕事がしたい」という人は、このような姿勢を持って、進路や職業を考えてもらいたい。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2010/05/post_58.html</link>
         <guid>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2010/05/post_58.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03_福祉・教育・社会系</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 May 2010 11:09:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ストレスと健康の関係に興味がある。</title>
         <description><![CDATA[<h3>心健やかに毎日を過ごしたい。</h3>
<p><img alt="心健やかに毎日を過ごしたい" src="http://www.allow-web.com/blog/naritai/image/image_c/stres_kenko.jpg" /><br/>
  <br />
  <strong>■ どんな世界？</strong><br/>
　自分の思うままに、自分のペースで生きていくことができたら、どんなに幸せだろう。だが社会のなかで生きている以上、社会的な制約や人間関係など、思い通りにならないことの方が多いはずだ。フラストレーションやストレスを感じながらも、人は自分の感情と社会との折り合いをつけながら日々、生活している。しかしそのバランスが崩れたとき、うつ病や過食症・拒食症などの症状が現れたり、いじめや不登校、引きこもり、自傷といった行動に結びつく場合もある。<br/>
　また、事故や災害に遭遇した後に見られるPDSD（心的外傷後ストレス障害）やパニック障害など、不安や恐怖が引き金となって起こる障害で悩んでいる人も増えている。「心の健康」が損なわれることにより、身体の健康もまた損なわれるのだ。<br/>
　ストレス社会を明るく、たくましく乗り越える力を身につける。現代人にとって必要不可欠ともいえる研究分野が、健康心理学だ。心身ともに健康に過ごすには？　心や身体の病気にならないようサポートするには？　こうした問いに、健康心理学が1つの解答を与えてくれる。心理学の視点から疾病の原因や対処を究明し、カウンセリングなどを通して症状の改善を図る。またリラクゼーションの仕方を指導し、ストレスとうまくつきあっていく方法を提案する。さらには本人が自発的に運動するよう働きかけることで、その人の生きる喜びづくりや健康の維持・増進に貢献する……心身ともに健康なライフスタイルを実現するために、心理学の知識や手法を用いて「心身の健康」をサポートするスペシャリストが今、求められているのだ。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2010/05/post_57.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03_福祉・教育・社会系</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 May 2010 11:06:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社会に役立つ心理学に興味がある</title>
         <description><![CDATA[<h3>「心豊かな生活」に役立ちたい。</h3>
<p><img alt="「心豊かな生活」に役立ちたい" src="http://www.allow-web.com/blog/naritai/image/image_c/shakai_shinri.jpg" /><br/>
  <br />
  <strong>■ どんな世界？</strong><br/>
　21世紀は心の時代と言われており、学校や企業をはじめ社会全体でメンタルヘルスへの関心が高まっている。それにともない、心の病を負ったためにさまざまな障害を抱えた人々（精神障害者）に対する理解や、社会復帰・社会参加への支援にも目が向けられるようになった。2006年4月、障害者自立支援法が施行（施行後3年が経過し、現在制度・内容の見直しが進行中）。バリアフリーやノーマライゼーションという考え方が社会に浸透しつつあるが、まだまだ十分とは言えない。例えば働きたいという障害者に対しては、受け入れ先を探す、仕事内容を教え慣れるまでケアする、長く働き続けられるようアドバイスするなど、長期間にわたる幅広いサポートが必要となり、専門家が足りないのが現状だ。<br/>
　一方教育の現場でも、学習障害（LD）、注意欠陥多動性障害（ADHD）、高機能自閉症（HD）、アスペルガー症候群などの発達障害を抱える児童・生徒の存在がクローズアップされるようになり、これらに的確に対応できる心の専門家が求められている。そのため教師はもちろんスクールソーシャルワーカーやピアヘルパー、教育カウンセラーなど、さまざまな角度から教育現場をサポートする動きが進みつつある。<br/>
　すべての人が同じように暮らせる社会の実現。そのためには、人間の心を深く理解するとともに、福祉や人間関係、さらには社会、経営、法律など幅広い知識・技術が要求される。ハードルは高いが、逆の見方をすれば心理学の知識・技術を必要とする場が広がっているということにもなろう。心の専門家への社会の期待は、ますます高まっているのだ。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2010/05/post_56.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03_福祉・教育・社会系</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 May 2010 10:58:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マネジメントの視点で医療と福祉の分野を学びたい。</title>
         <description><![CDATA[<h3>医療と福祉の将来に貢献したい。</h3>
<p><img alt="医療と福祉の将来に貢献したい。" src="http://www.allow-web.com/blog/naritai/image/image_a/manage_iryou.jpg" /><br/>
  <br />
<strong>■ 医療界の現状？</strong><br/>
　近い将来、超高齢化社会となる日本。これからますます病気やケガで病院に世話になる高齢者が増えるのは確実だ。だが、日本の医療制度は今、極めて厳しい環境にさらされている。医師の絶対数が不足しているのはもちろんだが、地域による医師の偏在、相次ぐ地域拠点病院の閉鎖、救急患者のたらい回し、診療科ごとの医師数の不均衡（特に小児科、産婦人科、麻酔科などの医師数の減少）などさまざまな問題・課題が挙げられ、これらに対して早急な対策を施さなければ、日本の医療制度は崩壊するとさえいわれている。<br />
　医療と並んで、高齢化社会に不可欠な福祉サービスも同様。労働に見合う報酬が得られないことから、離職したり、福祉系の大学や専門学校などを出ても福祉の仕事に就かなかったりする若者が相次ぎ、やはり人材不足が大きな問題となっている。福祉・介護施設でも、人材難・経営難から閉鎖に追い込まれるところもある。<br />
　超高齢化社会の中で、高齢者や障害を抱えた人々が行き届いた医療と福祉のサービスを受けられるようにするには、医療と福祉、双方の専門知識を兼ね備えた人材が必要だ。併せて、病院や福祉施設を安定的に運営していくためには、マネジメントの知識も併せ持つ人材が望ましいといえる。]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2010/05/post_55.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01_法律・政治・ビジネス系</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 May 2010 15:43:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ファッションビジネスに興味がある。</title>
         <description><![CDATA[<h3>ファッション産業で活躍したい。</h3>
<p><img alt="ファッション産業で活躍したい。" src="http://www.allow-web.com/blog/naritai/image/image_a/fb.jpg" /><br/>
  <br />
<strong>■ どんな世界？</strong><br/>
　ファッションは時代を映す鏡と言われる。例えば、好景気の成長期は明るくはっきりとした色が流行り、不況で低迷期は渋めの中間色が受け入れられやすいという。しかし、実はこうした流行は、ファッションビジネス界が意識的に発信し、リードしていることが多いということをご存知だろうか。<br/>
　特にこの未曽有の不況下、ファッション産業の市場規模も縮小し、競争も激化しているなかでは、消費者の財布のひもを緩めるのは容易なことではない。価格面も含め、消費者ニーズを掴んでいかないと生き残ることさえむずかしいのだ。<br/>
　しかし、一方、衣類は日常的に必ず使うものであり、永遠になくならない市場でもある。しかも、アイデア次第、企画次第という一面があり、新規参入するにも比較的容易という魅力がある。例えばファッション産業の「川下」にあたるショップなら資金面を含めても容易に参入できる。ゆえに中小零細企業も多いのがファッション産業の特徴のひとつと言えるが、実は、「川上」にあたる素材産業も、「川中」にあたるアパレル生産業、卸業もいわゆる大企業は少ない。アパレル・ファッション産業はこうした多くの中小企業群のつながりで成り立っており、自然とコストがかかっていたという一面もある。この体系をシンプルにしてコスト改善したのがユニクロに代表されるファストファッションの旗手たち。生産から小売までを一貫して自社で行い、低価格の商品を大規模な広告展開で売りさばくビジネスモデルは、時代に受け入れられているわけだ。]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2010/05/post_53.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01_法律・政治・ビジネス系</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 May 2010 15:37:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分探しをしたい</title>
         <description><![CDATA[<strong>■ 高校との違いは？</strong><br/>　キミは何のために大学に進もうと思っているのだろうか。自分の興味のあることを学びたいから？　海外に留学したいから？　就職に有利だから？　それとも……？　もし具体的な目標がなくても、大学での学びの中で興味ある分野を見つければいい。<br/>
　高校までと大学の学びの違い。その最も大きなものは、「自分で考え、学び方を決定する」ことだ。みんなが同じ授業を受けるのではなく、開講されている科目の中から自分の興味にあわせて科目を選び、時間割を組み立てる。学びは所属学科の範囲に止まるとは限らない。自分の興味を追求していこうとすれば、必ず専門を越えてさまざまな科目を学ぶ必要性が出てくる。そこには学部・学科の枠を超えて興味がある科目を組み合わせ、自分なりの学びを作り上げる楽しさがある。進路や資格に直結している学科の場合は、必修科目が多くカリキュラムの自由度は小さくなるが、空き時間に興味分野の授業を組み込むことで、学びの楽しさが広がるだろう。<br/>
　疑問を解決するために受けた授業で、新しい疑問が生まれたり、興味が広がったり。その時にはコース変更もアリだ。人気マンガ「はちみつとクローバー」の主人公のように「自分探しの旅」をするのもよし、海外に飛び出すのもよし。いずれにせよ、学びを積み重ねていくことで、漠然としていた将来の目標や夢が見つかるだろう。<br/>
　大学は自分探しの場所。４年間という環境をフル活用して自分探しをしてほしい。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_46.html</link>
         <guid>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_46.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11_今は何もない、けれど。</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 10:48:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行列のできるラーメン店主になりたい</title>
         <description><![CDATA[<p>
  <strong>●どんな世界？</strong><br/>
　多くの飲食店の中でも、もっとも競争が激しいといわれるのがラーメン店。1990年代に起きたラーメンブームがいまだ続いている上に、ラーメン店には独自の味がつくりやすい、小さな店で営業できるため開店資金が比較的少なくて済むという特徴がある。<br>
　ラーメン店志願者の数は増え続け、競争は激しくなる一方だ。しかしこの競争を潜り抜け、有名店となった証には絶えることのない行列、テレビや雑誌からの取材など、数多くの賞賛を手にできる。まさに戦場のような世界だが、成功で勝ち得るものもまた多いのである。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_54.html</link>
         <guid>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_54.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10_夢をかなえる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 10:39:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>落語家になりたい</title>
         <description><![CDATA[<p>
  <strong>■ どんな世界？</strong><br/>
　寄席の高座（こうざ）に座って、巧みな話術で客を笑わせ、時に泣かせるのが落語家だ。起源は室町時代末期から安土・桃山時代のころ。大名のそばに、おとぎ話を聞かせる御伽衆（おとぎしゅう）という人々がいて、彼らが噺家（はなしか）のはじまりとされる。<br/>
　落語が広まったのは江戸時代で、落語の興行を中心とする寄席が誕生し、江戸だけでも100を超える寄席があったといわれる。落語の世界には、師匠から弟子へと芸を受け継いでいく「師弟関係」が存在している。<br/>
　落語家になるには、師匠を見つけ「弟子入り」をしなければならない。弟子入りをしたら、師匠や先輩のわがままに振り回されながら、芸を盗んで自分のものにしていく。そうやって腕を磨きながら一人前の「真打（しんうち）」をめざすわけだ。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_52.html</link>
         <guid>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_52.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10_夢をかなえる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 10:38:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マンガ家になりたい</title>
         <description><![CDATA[<h3>マンガの可能性を追求し、新しい価値を生み出したい。</h3>
<p><img alt="マンガ家になりたい" src="http://www.allow-web.com/blog/naritai/image/image_j/j_06.jpg" width="280" height="200" /><br/>
<br />
<strong>■ どんな状況？</strong><br/>
　タイトルをいちいち挙げるまでもなく、多くの映画、テレビドラマはマンガを原作としている。この傾向は国内だけでない。海外制作の映画も日本のマンガを原作としたものが多々ある。小説離れが叫ばれて久しいが、今や日本のマンガは世界が注目する「鉱脈」であり、『鉄腕アトム（映画の米題：Astro Boy）』など、「古典」の発掘まで行われているという驚くべき状況だ。<br/>
　テレビの深夜放送枠でマンガ原作のアニメが多数放映されているのは、高校生諸君には説明するまでもないだろう。パンフレットや広告にマンガやアニメのキャラクターを使っている大学もある。<br/>
　マンガは小説に比べて一段低く見られていたのも過去のこと。不況風が吹く出版業界としては、マンガに活路を見いだそうと必死だ。小説もマンガとして読ませるべく「マンガ化した文芸作品」も流通している。教育・学習への応用も盛ん。歴史や古典などを題材としたマンガを、とっつきやすさ、理解しやすさから参考書代わりに手に取った人も多いのではないだろうか。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_51.html</link>
         <guid>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_51.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10_夢をかなえる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 10:33:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャビンアテンダントになりたい</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>■ どんな世界？</strong><br/>
　キャビンアテンダントは、旅客機の客室乗務員のこと。以前はスチュワーデス、スチュワードと呼ばれていたが、今は性差を感じさせないこの呼び方が一般的で、フライトアテンダントとも言う。主な仕事は旅客機が離陸してから目的地に到着するまでに、乗客に安全とサービスを提供すること。具体的には搭乗の案内や食事・飲み物などの提供をはじめ、機内でさまざまなサービスを行う。乗客の安全に対する責任も重く、乗客が快適に過せるよう長時間、気を配って動き回らなければならない。このため、精神的にも体力的にも、かなりハードな仕事だ。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_50.html</link>
         <guid>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_50.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10_夢をかなえる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 10:30:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アナウンサーになりたい</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>■ 何が必要？</strong><br/>
　アナウンサーは、文章をしっかり読むことができ、日本語を正確に話す能力が求められる。ただし、これは基本中の基本で、ほかにもいろいろな能力が求められる。<br/>
　まず幅広い知識や、どんな番組を担当しても臨機応変に対応できる能力。もちろん原稿の内容をしっかり理解していなければ視聴者に意味は伝わらない。しかも放送メディアは政治・経済の話題から、技術や科学の情報、芸能スポーツ、生活情報など、あらゆる分野の番組がある。アナウンサーは、それらについて最新の動向を把握していたい。<br/>
　また、最近では自ら現場に行き、事件の動きをダイレクトに伝える仕事も増えている。そのため、取材力や問題を分析する能力も求められる。<br/>
　そして、もっと重要なのはコミュニケーション能力。つまりどんな人とでも話ができ、番組が求める意図を的確に表現できる能力だ。また、インタビューをする時には、相手から話を上手に引き出さなくてはならない。そのためにもアナウンサーには、どんな人に対しても、初対面の時から好印象を与えられるような、極めて高度なコミュニケーション能力が必要なのだ。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_49.html</link>
         <guid>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_49.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10_夢をかなえる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 10:27:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インテリアプランナー・デザイナーになりたい</title>
         <description><![CDATA[<h3>快適な空間をつくるプロになりたい。</h3>
<p><img alt="インテリアプランナー・デザイナーになりたい" src="http://www.allow-web.com/blog/naritai/image/image_j/j_01.jpg" width="280" height="200" /><br/>
<br />
<strong>■ どんな仕事？</strong><br/>
　何の変哲もない部屋が劇的に生まれ変わる。魔法のような「その道のプロ」の技に、テレビ番組などで触れて感動した人も多いだろう。そうした仕事、つまり、インテリア関係の仕事にあこがれる人も多いかと思うが、実際の仕事内容は意外と知られていない。というのも、少し前まで、インテリアは建設会社や建築設計事務所が設計の片手間あるいはサービス程度に扱っていたものだからだ。<br/>
　現在は、インテリアデザイン事務所、インテリア設計事務所、インテリア施工会社などが専門に取り組んでいることでもわかるように、建築のなかでインテリアの占める位置は極めて高い。建築会社、建築設計事務所でも、専門の部署やスタッフを置いている。それだけ、建築のなかの「快適さ」などを重視するようになったということだ。<br/>
　仕事をするには、建築士のような必須の資格はないが「インテリアコーディネーター」（インテリア産業協会認定資格）と「インテリアプランナー」（建築技術協会普及センター認定資格）という認定資格がある。どちらもインテリア全般を扱う資格で、住む人のライフスタイルや用途、好みなどに応じて、快適な住空間を演出する。具体的には内装仕上げ材からカーテン・カーペット・照明・家具・室内装飾など、依頼主の要望に添うようにプランを提案する。どちらかといえば「建築寄り」なのがプランナー。空間のプランニングから具体的な設計・施工管理までを担当する。コーディネーターは商品の選択や配置、アフターケアなどの面で実力を発揮する。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_48.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10_夢をかなえる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 10:25:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>獣医師になりたい</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>■ どんな仕事？</strong><br/>
　獣医師は、ペットの犬や猫だけのお医者さんではない。牛・馬・豚・鶏などの家畜・家禽もまた、獣医師が扱う動物である。人間と関わりのあるさまざまな動物の病気の予防・診断・治療を行うのが仕事だが、獣医師の役割はそれだけにとどまらない。現在では、輸入動物の検疫、食品の衛生検査、医薬品の研究・開発における動物実験、野生動物の保護・繁殖など、活躍の場が広がりつつある。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_103.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09_資格取得</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 10:10:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>歯科医師になりたい</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>■ どんな仕事？</strong><br>
　虫歯の治療や義歯（入れ歯）を作るのだけが歯科医師の仕事ではない。歯の矯正はもとより、歯周病や顎関節症、口腔腫瘍などさまざまな病気の治療と予防、さらには口腔機能の回復や審美歯科治療など、歯科医師が取り組む仕事は、思っているよりも多いのだ。現代の歯科医師は、全身医学を基盤に、歯・口・顎の全体に及ぶ「歯科医学」の専門家でもある。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2009/04/post_102.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09_資格取得</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 10:07:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
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