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      <title>好きと興味を大学へつなげよう</title>
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      <description>●保護者の皆様へ／大学進学のきっかけづくりにお役だてください●</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 16 Apr 2008 17:29:09 +0900</lastBuildDate>
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         <title>自分探しをしたい</title>
         <description><![CDATA[<strong>●高校との違いは？</strong><br/>　キミは何のために大学に進もうと思っているのだろうか。自分の興味のあることを学びたいから？　海外に留学したいから？　就職に有利だから？　それとも……？　もし具体的な目標がなくても、大学での学びの中で興味ある分野を見つければいい。<br/>
　高校までと大学の学びの違い。その最も大きなものは、「自分で考え、学び方を決定する」ことだ。みんなが同じ授業を受けるのではなく、開講されている科目の中から自分の興味にあわせて科目を選び、時間割を組み立てる。学びは所属学科の範囲に止まるとは限らない。自分の興味を追求していこうとすれば、必ず専門を越えてさまざまな科目を学ぶ必要性が出てくる。そこには学部・学科の枠を超えて興味がある科目を組み合わせ、自分なりの学びを作り上げる楽しさがある。進路や資格に直結している学科の場合は、必修科目が多くカリキュラムの自由度は小さくなるが、空き時間に興味分野の授業を組み込むことで、学びの楽しさが広がるだろう。<br/>
　疑問を解決するために受けた授業で、新しい疑問が生まれたり、興味が広がったり。その時にはコース変更もアリだ。人気マンガ「はちみつとクローバー」の主人公のように「自分探しの旅」をするのもよし、海外に飛び出すのもよし。いずれにせよ、学びを積み重ねていくことで、漠然としていた将来の目標や夢が見つかるだろう。<br/>
　大学は自分探しの場所。４年間という環境をフル活用して自分探しをしてほしい。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_70.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11_今は何もない、けれど。</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 17:29:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>通訳・翻訳者になりたい</title>
         <description><![CDATA[<strong>●どんな仕事？</strong><br/>　通訳・翻訳というと、テレビでの海外アーティストのインタビューや映画の字幕など、華やかなイメージを思い浮かべる人が多いだろう。しかし実際には、そのような仕事は狭き門である。現実に多いのは、商業通訳や実務翻訳。商談、会議、イベント、学会の通訳や、輸出入に関する書類や製品マニュアルの翻訳といったものだ。最近では、増加する外国人労働者を病院などでサポートする医療通訳者の需要も増えている。<br/>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_69.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10_夢をかなえる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 17:26:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>落語家になりたい</title>
         <description><![CDATA[<p>
  <br />
  <strong>●どんな世界？</strong><br/>
　寄席の高座（こうざ）に座って、巧みな話術で客を笑わせ、時に泣かせるのが落語家だ。起源は室町時代末期から安土・桃山時代のころ。大名のそばに、おとぎ話を聞かせる御伽衆（おとぎしゅう）という人々がいて、彼らが噺家（はなしか）のはじまりとされる。<br/>
　落語が広まったのは江戸時代で、落語の興行を中心とする寄席が誕生し、江戸だけでも100を超える寄席があったといわれる。落語の世界には、師匠から弟子へと芸を受け継いでいく「師弟関係」が存在している。<br/>
　落語家になるには、師匠を見つけ「弟子入り」をしなければならない。弟子入りをしたら、師匠や先輩のわがままに振り回されながら、芸を盗んで自分のものにしていく。そうやって腕を磨きながら一人前の「真打（しんうち）」をめざすわけだ。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_46.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10_夢をかなえる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 17:21:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マンガ家になりたい</title>
         <description><![CDATA[<h3>マンガの可能性を追求し、新しい価値を生み出したい。</h3>
<p><img alt="マンガ家になりたい" src="http://www.allow-web.com/blog/naritai/image/image_j/j_06.jpg" width="280" height="200" /><br/>
<br />
<strong>●どんな世界？</strong><br/>　日本のマンガ（アニメも含めて）は、欧米やアジア諸国をはじめ世界中でヒットし、愛されている。手塚作品やジブリ作品に限らず、さまざまなアニメやコミックが多くの人の心をつかみ、2006年には、メリアム・ウェブスターの英語辞典第11版に「MANGA」が掲載されるなど、マンガは国際語として浸透。またマンガ原作のテレビドラマや映画の増加、ネットマンガ（オンラインマンガ）の流行、携帯端末での読書など、マンガは日常に溢れている。<br/>
　もともと日本のマンガ表現は、室町時代の絵巻物「鳥獣戯画」などに始まり、江戸時代の浮世絵、明治時代のポンチ絵を経て、戦後のストーリー・マンガへと発展してきた。日本のマンガがアメリカン・コミックスやバンド・デ・シネ（フランスのマンガ）と大きく異なるのは、劇画、ストーリー・マンガという独自の世界を構築してきたことにある。今やマンガは日本固有の文化・芸術であるだけでなく、国際的な競争力を備えたコンテンツとしてさらなる発展が見込まれている。<br/>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_68.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10_夢をかなえる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 17:19:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャビンアテンダントになりたい</title>
         <description><![CDATA[<strong>●どんな世界？</strong><br/>　キャビンアテンダントは、旅客機の客室乗務員のこと。以前はスチュワーデス、スチュワードと呼ばれていたが、今は性差を感じさせないこの呼び方が一般的で、フライトアテンダントとも言う。主な仕事は旅客機が離陸してから目的地に到着するまでに、乗客に安全とサービスを提供すること。<br/>
　具体的には搭乗の案内や食事・飲み物などの提供をはじめ、機内でさまざまなサービスを行う。乗客の安全に対する責任も重く、乗客が快適に過せるよう長時間、気を配って動き回らなければならない。このため、精神的にも体力的にも、かなりハードな仕事だ。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_67.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10_夢をかなえる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 17:15:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小説家になりたい</title>
         <description><![CDATA[<strong>●どんな世界？</strong><br/>　　小説家として生計を立てていくのは大変なことだ。小説が本として出版され、ある程度の部数が売れて初めて収入を得ることができる。出版社から依頼を受けるような小説家になれた場合でも、仕事は厳しい。売れっ子になるほど依頼の数は増え、１か月に何百枚もの原稿をこなすこともざらにある。しかも締切日は決まっているから、どんなに苦しくても作品を仕上げなければならない。才能と情熱に加えて、体力や気力が必要な厳しい世界なのだ。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_66.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10_夢をかなえる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 17:13:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>音楽プロデューサーになりたい</title>
         <description><![CDATA[<strong>●どんな世界？</strong><br/>　レコード会社やレーベル制作会社などで、CD・DVDなどの企画から制作、発売までのプロセスを監督する最高責任者、それが音楽プロデューサーだ。CDやDVDの売り上げはもちろん、アーティストの命運を握っていると言ってもいい。その仕事は、予算やスタッフィングといった実務から、コンセプトの決定、収録ナンバーの選定といったクリエイティブな作業まで幅広い。<br/>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_65.html</link>
         <guid>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_65.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10_夢をかなえる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 17:07:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アナウンサーになりたい</title>
         <description><![CDATA[<strong>●何が必要？</strong><br/>　アナウンサーは、文章をしっかり読むことができ、日本語を正確に話す能力が求められる。ただし、これは基本中の基本でほかにもいろいろな能力が求められる。まず幅広い知識や、どんな番組を担当しても臨機応変に対応できる能力。もちろん原稿の内容をしっかり理解していなければ視聴者に意味は伝わらない。しかも放送メディアは政治・経済の話題から、技術や科学の情報、芸能スポーツ、生活情報など、あらゆる分野の番組がある。<br/>
　アナウンサーは、それらについて最新の動向を把握していたい。また、最近では自ら現場に行き、事件の動きをダイレクトに伝える仕事も増えている。そのため、取材力や問題を分析する能力も求められる。<br/>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_64.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10_夢をかなえる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 17:04:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インテリアプランナー・デザイナーになりたい</title>
         <description><![CDATA[<h3>快適な空間をつくるプロになりたい。</h3>
<p><img alt="インテリアプランナー・デザイナーになりたい" src="http://www.allow-web.com/blog/naritai/image/image_j/j_01.jpg" width="280" height="200" /><br/>
<br />
<strong>●どんな仕事？</strong><br/>
　テレビの情報バラエティ番組に、「その道のプロ」が、フツーの古びた部屋をびっくりするくらいセンスアップしてくれる企画がある。そうした仕事に携わりたい人のための資格が「インテリアコーディネーター」（インテリア産業協会認定資格）と「インテリアプランナー」（建築技術協会普及センター認定資格）だ。<br/>
　どちらもインテリア全般を扱う資格で、住む人のライフスタイルや用途、好みなどに応じて、快適な住空間を演出するのが仕事だ。具体的には内装仕上げ材からカーテン・カーペット・照明・家具・室内装飾など、依頼主の要望に添うようにプランを提案する。どちらかといえば「建築寄り」なのがプランナーで、空間のプランニング作りから具体的な設計・施工管理までを担当する。コーディネーターは商品の選択や配置などの面で実力を発揮する。<br/>
　とはいえ、ともにインテリアに関する広い知識やセンスが求められることに変わりはない。さらに最近では健康や環境面の配慮から、アレルギーを引き起こす素材や有害物質を含む壁紙等の情報にも注意が必要だ。経験豊かな人材になれば、街づくりや都市の再開発計画などに建築士とともに関わる場合もあり、デザイナーとして幅広い役割が求められるようになってきている。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_63.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10_夢をかなえる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 17:01:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>獣医師になりたい</title>
         <description><![CDATA[<strong>●どんな仕事？</strong><br/>　獣医師は、ペットの犬や猫だけのお医者さんではない。牛・馬・豚・鶏などの家畜・家禽もまた、獣医師が扱う動物である。人間とかかわりのあるさまざまな動物の病気の予防・診断・治療を行うのが仕事だが、獣医師の役割はそれだけにとどまらない。現在では、輸入動物の検疫、食品の衛生検査、医薬品の研究・開発における動物実験、野生動物の保護・繁殖など、活躍の場が広がりつつある。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_62.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09_資格取得</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 16:57:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>歯科医師になりたい</title>
         <description><![CDATA[<strong>●どんな仕事？</strong><br/>　虫歯の治療や義歯（入れ歯）を作るのだけが歯科医師の仕事ではない。歯の矯正はもとより、歯周病や顎関節症、口腔腫瘍などさまざまな病気の治療と予防、さらには口腔機能の回復や審美歯科治療など、歯科医師が取り組む仕事は、思っているよりも多いのだ。現代の歯科医師は、全身医学を基盤に、歯・口・顎の全体に及ぶ「歯科医学」の専門家へと脱皮しつつある。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_61.html</link>
         <guid>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_61.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09_資格取得</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 16:54:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>言語聴覚士になりたい</title>
         <description><![CDATA[<h3>コミュニケーションに障害のある人の力になりたい。</h3>
<p><img alt="言語聴覚士になりたい" src="http://www.allow-web.com/blog/naritai/image/image_i/i_13.jpg" width="280" height="200" /><br/>
<br />
<strong>●どんな仕事？</strong><br/>　人間の社会生活は、ことばによるコミュニケーションによって成り立っている部分がかなりのウエートを占めている。ことばを用いるコミュニケーションでは、発声・発音・聴覚・認知・言語といったそれぞれの機能が密接に関連しているが、発達上の問題や病気、さらには事故などによってそうした重要な機能が損なわれ、障害を負ってしまう場合がある。
　例えば、脳卒中後にみられるように、脳に障害をもったために聴く・話す・読む・書く・計算するといった営みが困難となる失語症や、聞こえの障害によってことばの発達が遅れ、あるいは発音が不明瞭になる聴覚障害、さらには、構音障害や吃音、高次脳機能障害などが挙げられる。また、摂食や高齢化で食べ物を飲み込むことができない嚥下（えんか）障害も含まれる。<br/>
　現在、こうした言語や聴覚に障害をもつ人は100万人以上いると言われている。<br/>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_60.html</link>
         <guid>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_60.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09_資格取得</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 16:52:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リハビリ専門職になりたい</title>
         <description><![CDATA[<h3>「チーム医療」の一員として、患者さんを支援したい。</h3>
<p><img alt="リハビリ専門職になりたい" src="http://www.allow-web.com/blog/naritai/image/image_i/i_12.jpg" width="220" height="200" /><br/>
<br />
<strong>●どんな仕事？</strong><br/>　病気やケガの患者を治すのは医師だけではない。外科・内科的処置を受けた後、本来の健康を取り戻すまでのリハビリテーション期間には、実に多くの専門職員が患者を支えている。その代表例を挙げていこう。<br/>
■理学療法士…「運動療法（歩行訓練・動作訓練によって体力や筋力の改善や、機能障害・能力低下の軽減をめざす）」と「物理療法（水や温熱、電気、牽引などの物理的手段で痛みを和らげたり、身体が動きやすくなるように刺激する）」の専門家だ。<br/>
■作業療法士…日常の生活動作の訓練（食事、入浴、着衣、洗濯、料理等）や、創作活動（楽器演奏、陶芸、絵画、彫刻等）、余暇活動（スポーツ、ゲーム等）などを通して障害者の自立や社会復帰をサポートする。<br/>
■言語聴覚士…音声・言語・聴覚機能に障害がある人に対して、訓練や検査、指導を行う専門職。ことばの遅れや失語症、難聴、発音・発声異常などが対象。<br/>
■視能訓練士…眼科医と連携して各種の視機能検査（視力、視野、屈折、調節、色覚、光覚、眼圧、眼位、眼球運動、瞳孔、涙液、涙道…）のほか、超音波、電気生理学、写真撮影等の検査を行う。斜視や弱視の訓練治療も担当する。<br/>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_59.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09_資格取得</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 16:48:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>看護師になりたい</title>
         <description><![CDATA[<h3>看護や介護の世界で活躍したい。</h3>
<p><img alt="看護師になりたい" src="http://www.allow-web.com/blog/naritai/image/image_i/i_10.jpg" width="230" height="200" /><br/>
<br />
<strong>●どんな仕事？</strong><br/>
　看護師は、憧れの職業としてテレビドラマでも主役になることが多い一方、つらい仕事というイメージもある。どちらも一面を象徴しているが、将来の進路としての最大のポイントは、今も昔も患者さんが健康を取り戻すために無くてはならない存在ということだ。<br/>
　特に、今日の医療は「チーム医療」が浸透しつつある時代。その中で看護師は、医師・各種療法士・各種技師（士）・薬剤師等との連携の中で欠かせない存在である。医師を中心とするチームのマネージャー的な存在であり、患者さんと日常的にふれあい、手術にも立ち会う。<br/>
　さらに、時に連絡係、時にアシスタント、時に記録係と、医療人の中で守備範囲が極端に広いのが看護師なのだ。注射・採血・与薬・排泄の援助・病室の掃除・診察の介助・病室内でのリハビリなど多岐にわたる業務をこなしながら、患者さんの状態を総合的に把握する役割として、今後も重要なポジションを担っていくだろう。<br/>
　また、病院以外の場にも看護師の活躍の場は広がっている。老人保健施設やホスピスにおける高齢者看護や、自宅患者に対する「訪問看護」のニーズは今後ますます大きくなっていく。それに伴い、看護職に求められるスキルも多様化・高度化している。</p>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_57.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09_資格取得</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 16:45:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>薬剤師になりたい</title>
         <description><![CDATA[<h3>高齢社会の医療に貢献したい。</h3>
<p><img alt="薬剤師になりたい" src="http://www.allow-web.com/blog/naritai/image/image_i/i_11.jpg" width="280" height="200" /><br/>
<br />
<strong>●どんな仕事？</strong><br/>　誰でもが病気やけがで病院に行って薬をもらったり、体調がすぐれないときに町の薬局などで薬を購入したことがきっとあるはずだ。病気の治療や予防、健康の維持などのために、薬は私たちの生活に欠かせないものになっている。こうした薬が製薬会社で製造され、医療機関や薬局などを経由して私たちの手に届くまでのすべての過程について、専門的な立場から関与しているのが薬剤師だ。その薬剤師の任務は、薬剤師法という法律で「薬剤師は、調剤、医薬品の供給その他薬事衛生をつかさどることによって、公衆衛生の向上及び増進に寄与し、もって国民の健康な生活を確保するものとする」と規定されている。<br/>
　そうした薬剤師の活躍のフィールドは大きく広がっている。薬剤師は調剤だけを担当する、というイメージは遠い過去の話。病院では、薬剤師が「チーム医療」の一員として医師や看護師と連携して、１人ひとりの患者に応じた薬の選択や投与の仕方を処方する、いわゆる「病棟担当薬剤師」としての役割も大きくなってきている。また、医薬品情報の収集・提供や、患者への服薬指導やカウンセリングなどの業務も、病院の薬の責任者としての重要な役割だ。<br/>]]></description>
         <link>http://www.allow-web.com/blog/naritai/2008/04/post_58.html</link>
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         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 16:41:16 +0900</pubDate>
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