あけましておめでとうございます。
年末年始は、愛娘の「抱っこ攻撃」にあい、
肩コリ、腰痛が悪化したのんちゃんです(>_<)
さて、先日、筑波大学の先生のお話をお聞きする機会がありました。
余談ですが、「筑波」といって思い出すのは、1985年の「つくば万博」。
県民の日(小学校はお休み)に、じいちゃんと行った覚えがあります。
確か、「未来の自分に手紙を書こう!」っていうコーナーがあって、
10年だか20年だか先の自分宛てのハガキを、
万博内に設置してあるポストに投函するというものでしたが、
幼い頃ののんちゃんは、少し頭が足りなかったようで、
家の近くのポストに出してしまいました。
そして、2日後には、普通に家に届いてました。
恥ずかしかった…。
本題に戻りましょう。
筑波大学の情報学群では、今年の4月から
「組み込み技術キャンパスOJT(オン・ザ・ジョブ・トレーニング)」
というプログラムを始めるそうです。
詳しくはこちら↓
http://inf.tsukuba.ac.jp/ET-COJT/
これは、先端ITベンチャー企業との連携による産学協同教育プログラムで、
わかりやすく言えば、「学内インターンシップ」です。
社会で本当に必要なノウハウを学内で身に付けることができて、
しかも単位取得も可能とのこと。
情報系の技術に興味のある人は、ぜひ、webでチェックしてみてください。
先生方の熱い思いを感じ取ることができます。