素材はあれど料理をしている時間なし。
「タイム イズ マネー」なんて言葉が頭をよぎる今日このごろ。
もとです。
今日もお越しいただきありがとうございます。
「なぜ金持ちと貧乏人がいるのか」
「なぜ飛行機は飛ぶのか」
小さい頃に感じた素朴な疑問・難問。
お母さんに聞いてみても
「そんなこと言ってないではやくご飯たべなさいっ」
なんてはぐらかされてしまったり。
そんな子どもたちの疑問に答えてくれる
取り組みがあるようです。
川越子ども大学開講
- Web埼玉 2008年11月30日 -
http://www.saitama-np.co.jp/news11/30/09p.html
小学生に大学レベルの授業をやさしく教える
「子ども大学かわごえ」
1日500円程度、
ワンコインで授業が受けれるというのも
ありがたい。
来年3月に開講される模様です。
冷蔵庫に入れているのに
どうして野菜は痛んでいくの?
…わたしも授業を受けてみたくなりました。
コメント (2)
ソボクな疑問といえば、昔
中島らもの「明るい悩み相談室」(朝日新聞連載)がありましたね。
●乙姫はなぜ、浦島太郎に玉手箱のようなお土産を持たせたのか?
●世界征服を企む悪の組織ショッカーは、壮大な目的の割に
なぜ幼稚園バスを襲うとか、子どもをさらうとかセコいことばかりするのか?
という、質問があったような。
質問内容にウケて、肝心の中島らも氏の回答を忘れてしまいました。残念!
誰か私に教えてください。
投稿者: あっちゃん | 2008年12月05日 14:08
日時: 2008年12月05日 14:08
良いニュースですね。
しかも、うちから近いし(笑)
でも実際、子どもにこんな質問されても、
どう答えていいかわからない。
2歳くらいになると、
恐怖の「なぜ?なぜ?」攻撃が始まるらしいし。
何でもかんでも「神様がそう決めたんだよ~」と
ごまかす訳にもいくまい。
川越から全国的に広がると、ありがたいなぁ、
と心から思います。
投稿者: のんちゃん | 2008年12月10日 10:28
日時: 2008年12月10日 10:28