すっかり寒くなりました。
もとです。どうも。
今日はこんな話題。
------------------------------------------------------------------------------
発売1か月で16万部を突破。
『東大合格生のノートはかならず美しい』(文芸春秋)
- MSN産経ニュース 2008.11.2 08:25 -
(ソース元:http://sankei.jp.msn.com/culture/books/081102/bks0811020827001-n1.htm)
------------------------------------------------------------------------------
記事によれば
ノートが美しいのは
体系的に情報を整理して書いているからだとか。
わたしも高校のころ、
きれいなノートに凝った時期がありました。
意味は少し違い、丁寧に文字を書いたり、装飾に凝って
違う美しさを追い求めていたので
あまり勉強に役立った記憶はありませんが。
そういったきれいさ、ではなく
「膨大な情報量を体系的に整理する」ための
「7つの法則」が、この本では紹介されているらしいです。
編集能力に通じるニオイを感じますねぇ。
書いて終わり、ではなく、何度も見返したくなる
ってところが重要なのでしょうか。
せっかく時間をかけるなら
勉強も楽しく、いきたいものです。
オリジナルの楽しいノートを作ってみるのも、
アリかもしれません。
受験勉強も佳境に入る時期ですが
風邪に気をつけて、がんばってください。
コメント (1)
「必ず」っていうのがすごいよね。
100%ってことだよね。
う~ん、すごいな。
誰か、この本貸してくれませんか~?
投稿者: のんちゃん | 2008年11月07日 18:14
日時: 2008年11月07日 18:14